【材入荷】@資材置き場
ラ・ルースの日常
木製品を作るのに大切なのは当然ながら材の確保です。
木材は、製品加工する前に製材してからしばらく外に置き乾燥させてから使用するのが一番いい(相田談)のですが、
この乾燥した材が足りなくなりそうになり、急ぎ手配をしていただきました。




前工場の跡地は、資材置き場として活躍しています。
建物の床やタイルはまだそのまま残っています。
今回は特別な仕事をいただいたため、今までより早く大量に製材をしていただきました。
この材を使って何を作ったか、初秋ごろにはご紹介できると思います。