センセイシャ
インドネシア生まれの100%ナチュラル・無添加の石鹸とボディケア用品
創業者マイケルは、ありえない効果を謳ったひどい化学製品に嫌気がさし、それらの製品に代わる「より健康的でナチュラルな商品を家族や友人に使って欲しい」という思いから、センセイシャを作り始めました。
製品開発の目標は「まるで生の食材で料理をする時のように聞いて理解できる素材を常にフレッシュな状態で使うこと」です。
忙しく毎日を送る人に是非味わってもらいたい最高のリラックスタイム。センセイシャは自宅を極上のスパに変え、疲れた体を癒してくれます。素晴らしいアロマと肌質を整える成分で、日々の疲れをリセットしてください。
ABOUT
バリ島の小さな村から始まった、地域と共に育つセンセイシャ
センセイシャは1999年にバリ島のジャスリーという小さな村で生まれました。
当初から労働者と管理者の間の平等性を重視し、利益を分け合う共同体としてこれまで活動してきました。1999年当時は創設者のマイケル氏と2人の従業員だけでしたが、4ヶ月後には6人、1年半後には23人のバリニーズ(地元バリの人々)を雇うまでに成長しました。
加えてセンセイシャの商品には本当に多くの人の協力があります。ココナッツの収穫をする人、ヘチマスポンジを育てる業者、海藻・海塩を採る人、ルルール(古 代からバリの稲作農耕者の間で、何世代にも渡り受け継がれてきた伝統的な治療薬)の生産者、果物・野菜の農家の人・・・など、本当にたくさんです。約 100人近くの地元の人々がセンセイシャの商品に関わっており、地域経済の発展にも貢献しています。
“古き良きバリ”の精神と素材にこだわった、100%ナチュラルなものづくり
ブランド創設の初めから、愛してやまない“古き良きバリ”のスタイルを取り入れた100%ナチュラルなアイテムを作ることをコンセプトとしてきました。その目指すべきゴールは、安心して使えるフレッシュで100%ナチュラルな素材-例えばキッチンで見つけられるような誰もが分かるベーシックな素材を使うことです。
バリの小さな村から始まったセンセイシャ。
ただ100%ナチュラルなだけではなく、バリ島に生活する沢山の人々の想いが込められた特別なアイテムを是非ご自身の肌で感じてください。
輸入総代理店として
ラ・ルースでは「木製品の会社なのに石鹸の取り扱いがあるのですか?」 よくこんな質問をされます。
弊社は木製品の会社ですが、センセイシャ(sensatia)の輸入総代理店でもあります。
それは「木を見て森を見ず」ならぬ、「木を使って海川を顧みず」にならないよう森・川・海のつながりに貢献できる製品を積極的に取り入れるライフスタイルを提案しているためです。
口に入れても害のない100%ナチュラルで良質な材料だけから生まれた界面活性剤フリーのバス用品は、浄化システムがないキャンプ場やビーチで使用しても1日でバクテリア分解される環境に配慮した商品です。

